amazon輸出で真っ先に磨くべきものは●●の姿勢

エスアイエルの西内です。今日は、amazon輸出を開始してから3ヶ月目で月商10000ドルを達成した時を振り返って、「ゼロからamazon輸出を始めるにあたって、誰でも磨ける1つの考え方」をお伝えします。
 
売上を出せるようになった要因としては、確かにツールの改良・お客さんととことん向き合う・英語対応・作業時間の効率化・データ解析等色々あります。ですが、今振り返ってみると、これらはあくまで今回お話することを1番最初に磨いたからこそ身についた副産物でしかありませんでした。

こう言ってしまうとなんかものすごい重々しいですが、びっくりするほどシンプルで当たり前な話です。正直な話、お金も時間もなかった僕にとって当初やれることがこれしかなかったのですが、思えばそれが幸運にも功を奏したと思っています。

外出中に急遽録音したので、ちょっと聞き取りづらいところもあるかもしれませんが、15分にも満たない音声ですので、その分繰り返し聞いて欲しいです。

この記事が良かったら「いいね」しよう!

世界を相手に楽しくプラス10万円稼ぐビジネス手法を、無料で学んでみませんか?


From 西内悠輔

英語が苦手、営業が苦手、時間なし、貯金なしの派遣社員から、1年で独立を果たした西内が、単身で4000時間以上かけて仮説と検証を繰り返して編み出た「副業でもできる、楽しみながら月10万円を稼ぐ手法」を公開しています。

本業の傍らで、世界中のお客様とやりとりしながら、モノやサービスを提供し、プラスアルファの収入と感謝の声を頂く。そんなライフスタイルに興味はありませんか?

現在も現役セラーとして複数の店舗を運営している中で実際に経験した「売れた実例」に基づく最新手法を手に入れ、世界中の人間に喜んでもらいながら、楽しく稼ぎたい方は、赤いボタンをクリックしてください。

ABOUTこの記事をかいた人

輸出ビジネス構築コンサルタント。派遣社員として1日10時間以上働きながら、2015年3月本格的にAmazon輸出を開始し、同年5月には月商10000ドルを突破。発送以外の全業務を一人でこなせるまでに効率化した手法や、独自のお客様対応理論、英文作成メソッドなどを自らのクライアントに指導する毎日。現在は、現在も自らショップ運営を続けながら、その中で感じた「輸出ビジネスの面白さ」を伝えるべく活動中。